黄昏日記

年金生活・超高齢者の親のこと・夫退職後の生活など備忘録ブログ

ブログ記事の断捨離と病的な恐怖の想像

ブログの閉鎖はしないけど、ブログ村から撤退したのは
思ったより順位が上にあったことで目に付きやすいと思ったからでした。
そもそも私はブログ村に登録はしたけど、見に行くことは滅多になく
読むブログは決まっていて、はてなブログの読者登録しているブログです。
普通、ブログの順位が上にあるのは嬉しいことなのでしょうが、
いや実際、私も何事もなければ嬉しかったと思う。

ところが、病的とも思われる弟への恐怖心により体調を悪くしてからは
順位など、どーーでもよくなりました。寧ろ、目立たずひっそりと
書いた方が気軽で良い、と思いました。

昨日やったことは、カテゴリの削除と記事を非公開にすることでしたが、
はてなブログは非公開設定がなく、検索して調べたところ
非公開にしたい記事にチェックを入れて下書きにすることでした。
カテゴリは削除になるけど、記事は削除にならないと書かれていたので
見たい時はいつでも見られるとか。

これ間違っていました、カテゴリをざっくり削除したら記事も削除されていました。
それでもよいことにしました、元にもどせないんだから。

そこで、カテゴリを選択し全部にチェックを入れて下書き、カテゴリ削除。
これで非公開になると思ったら、私の場合、例えば投稿のカテゴリを
パソコン・ブログのこと、の2つにしていると、パソコンのカテゴリと記事の
削除だけでは非公開にならず、ブログのカテゴリ、記事も削除と下書きに
しなければならず、結構面倒くさいのでした。
それでも、母と弟、兄弟喧嘩、など複数のカテゴリと記事を非公開にしたので
意外とスッキリしました。 ブログ記事の断捨離みたいな感じかな。



f:id:kokoroo:20181106120837p:plain
自分でも変だと思うくらいだから、読んでいる方ならもっと変だと
思われるでしょうが、もう非公開にしたので読めないけど
父が生存中に逆切れされて父の杖で叩かれそうになったこと、
今年に入ってから、実家に行ったときも逆切れし、段々詰め寄られて
恫喝されて身の危険を感じて実家から逃げるように帰ってきたこと、
私が実家に行くと必ずのように翌日だったり平日でも実家に帰ってくる、
極めつけは印鑑渡せと電話で言われた時に、〇クザのような暴言を吐かれ
心臓が飛び出るかと思うほどの動悸がして具合悪くなったこと、
その後は母から電話が来ただけでも動悸がするようになったことで、
もう、母親に泣きつかれようが具合悪いと言われようが動けない状態。
その肝心の母も弟を庇う発言、弟に任せる発言が続き、心が折れてしまい、
母の為にと思ったことが全く功を奏さない、無意味でした。

関わりたくない、絶縁したい、の気持ちは日に日に大きくなっていく。
と同時に弟に通帳の暗証番号まで教えたY子のことを警戒している。
保険の仕事をしている50代と聞いたから、弟に入れ知恵をしているだろうし
PCも使えるだろう、スマホも持っているだろう、と考えると油断大敵。
ブログにあれこれ書いたことを知られて怒鳴りこまれるか。
旦那、娘夫婦、孫にまで被害が及ぶのではないか? などなど…
1人で想像が膨らんでは恐ろしくなる。
身内にこういう人間が1人でもいるのは悲劇、不幸だと思った。
母に言っても「仕方ないだろう、そういう風になったんだから」で終わり。
もう来年1月には90才。母も面倒くさくなったんだろう。
本音を書けば、非難されるかもしれないが、そろそろ母には逝ってほしい。
そろそろじゃないな、1年くらい前に逝っていたらここまで問題は起きなかったでしょ。
2017年の日本人の平均寿命は女性が87・26歳、世界2位、男性が81・09歳世界3位。
平均寿命より長生きをしているウルトラマックス超高齢者は子供の重荷にもなるのだ。
子供と言ったって、60代、70代の高齢者だから。