ピンクハウス(レースフリフリ系)の服を娘に譲り少しだけ断捨離*昨日今日体調不良でした

昨日は朝起きた時から疲労感があり体調がいまいちでした。

冷蔵庫はスッカラカンだし、週に一度の実家の顔出しにも
行かねばならないので、出掛けてきました。

「体調の波が・・・」と言って10数年も避けて通られる
生活が出来る高貴な方は良いですネ。

スーパーでは、なんだかんだと結構買っていたし
不二家から菓子パンも買ってしまうので
食品類だけで、6.700円も使っていました。

ガソリン3100円も入れたので、1日で9.800円使いました。
家計簿を見ると、ガソリンは今年に入って初めてのようで
(記載漏れがなければ)1ヵ月1.000円くらいしか使っていない。
それほど、走っていない、遠距離の運転無しの
スーパー、ホーマック、実家、2キロ圏内をうろうろだけ(笑)
私のような人は軽自動車で充分です。

実家から帰ったのが午後3時。
それから少し寝て休んで、11時頃には寝たかも。
暖かくなり、裏起毛パジャマが暑く感じるようになりました。

今朝も、体調がいまいちスッキリしません。
寝不足のような感じで、昼食後、早々に昼寝をしました。

その前にパソコンはしてみたものの、やる気が無く
すっかり春めいて暖かくなったので春物を見繕って
不要な物は捨てたいな、とタンスの整理をしようと思いました。

が、いまいち乗り気になれず取りあえず、若くて着られない
ピンクハウス系統の服を処分することにしました。

処分と言っても、まだ着れるだろうか?と残して置いた着用回数の
少ない春から夏用のトップスを娘に譲ることにしたのです。

スポンサーリンク




娘はピンハ系ロングスカートは履かないので
スカート(かなり沢山)とワンピース(数点)はネットで売りました。
残っているスカートはまだ10年は履けそうです。
他にワンピースと段々スカートが数点残っていますが
これらは、記念として(笑)残すことにしました。

襟が大きいデザインが好きだったけど、年齢的に無理になった。
ネットから買ったけど、サイズが小さくて入らなかった。
襟ぐりが広くて、やはり年齢を考えると着る気にならない。

実年齢より若く見られていたのにここ1、2年で
どんどん劣化、加齢が華麗に進んで、もはや
ピンクハウスを着るような顔じゃないんです(涙)
無理な若作りもやりたくないです。
ピンクハウスより年上用のピンハ系インゲボルグなら
まだ着られるのでインゲボルグは残しました。

スカートに合わせやすいトップスを買っていたようです。
オフホワイト、生成り、ベージュの5点を娘に譲りました。

ピンクハウスのアンサンブルニット、中は半袖です。
f:id:kokoroo:20180326195020j:plain
f:id:kokoroo:20180326195106j:plain

ピンクハウスの綿ローン素材、襟と袖にレースが可愛いブラウス
f:id:kokoroo:20180326195142j:plain
f:id:kokoroo:20180326195256j:plain

早い者勝ちで買える、新品、美品揃えのリサイクルショップから買ったカネコイサオ
カーディガンとピコフリル沢山のブラウスはサイズが小さくて駄目でした。( ゚Д゚)

f:id:kokoroo:20180326195310j:plain
f:id:kokoroo:20180326195329j:plain


一緒に買った段々スカートと帽子と娘に譲ったカットソーです。
バッグは安いのですが、ピンハ3点で6万円以上したかも?服の値段は覚えていません。
昔はこういうコーデ写真、服を撮るのが好きで撮影した画像ですが、見にくいですネ。

f:id:kokoroo:20180326195527j:plain
f:id:kokoroo:20180326195556j:plain

先月、渋ピンクのチュールフリルが5段ついたピンクハウス
フード付きパーカー、これも着用回数が少なかったけど
クリーニングに出して譲ったところ、保育園送迎や
外出する時に着ていました。
やーーっぱり娘の方が似合うわ、私では若くて駄目だ・・・
と実感したことも、手放すきっかけになりました。

娘もラブリー系の服が好きなので、着てくれて嬉しいです。
それに今は子供にお金が掛かるので、自分の服を買う余裕ないでしょ(苦笑)

昼食後はバッチリ昼寝をしました。
夕方前、いつものように娘宅に行くと、譲った服はクリーニング済みを
除いて早々に手洗い、天気が良いので干したそうです。

今後は高い服はなるべく買わず、色もここ数年、白、黒、紺、グレーと
暗い色の服を多く買って着ていたけど、これから少し明るい服を着ようと思っています。

よろしければ応援クリックお願いします
にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村

スポンサーリンク