無言生活は続く、余計なことは言わないほうがいい

昨日の夜から旦那と話、会話をしない
無言生活に突入したが、今日も1日会話ゼロ。

特に話すこともないし、余計な事を言って
また何か言われるのが嫌なので、私からは
話し掛けない、話をしないのが一番よい。

それでも、夕食は並んで一緒に食べました。

テレビはニュースを見たいと思ったけど
7時になったらいきなりチャンネルを変えた。
旦那のマイテレビのようなものなので、ここで
何か言うと、大事になるか不機嫌になるのも
嫌なのでチャンネル変えにも何も言わず。

夕食を済ませたらさっさと別部屋に来て
旦那が風呂から上がれば、次に私が入り
また別部屋に来てネットとテレビを見たり。

でも・・・こんな時に、リキ君がいたら
無言生活になどならなかっただろうなぁ~とも思う。
2人の間のクッションの役目をしていたからなぁ。

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リキ君が亡くなって2週間経つが、産後の世話と
孫の送り迎えなどで、疲れてしまい
正直、リキ君を思い出して悲しい、寂しいも3、4日で終わりでした。

ところが近頃、フトしたことでリキ君を思い出すことが多くなった。

それだけ私に時間ができたのかもしれない。

ヘルパーさんを週に2回頼んだことで、実家に行く用事が
かなり少なくなったことが大きいかな。

来週からは娘も生活を元に戻すようにするらしいので
今までの多忙は峠を越して、徐々に以前のような生活に
近くなるだろう。

身体はかなり楽になると思う。
その変わり、リキがいない寂しさがぶり返すかな。

今日は、身体全体が重たくて「手揉みマッサージ」に行きたいと
思ったけど、3000円がもったいなくてやめた。

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