黄昏日記

年金生活に怯えるおばさんです。可愛い物がすきです。

昨日は疲労困憊で動きたくなかったけど友達に助けられる

昨日はいつになく疲れて殆ど動く気力が出ませんでした。

旦那4連休のうち、日曜日と月曜日旦那に付き合い
火曜日サークルの集まり、火曜日の夕方1時間半ほど孫守り。

昨日になって怒涛のように疲れが出たようでした。

冷蔵庫の中も寂しくなっていたけど、冷凍しておいた
切り身魚と適当に野菜炒めでも作って夕食にしようと
ごろ寝していた、午後3時過ぎ。

昵懇にしている姐様が、私が何もいわないのに
動けないのを察したかのように、お肉屋さんの餃子と
電子レンジでチンして醤油をかけるだけでも美味しい
厚揚げ二枚、トコロテンの差し入れに来てくれた。

これで夕食はご飯を炊くだけ。
後は熱湯を入れるだけの味噌汁で良し。

あーーーーー良かったぁぁ

姐さまに通じたのかな?と思った。

私には同性の姉妹がいないので、姉のように慕っている。
困った時の悩み相談から、旦那に内緒のことから
家計のことまで、お互いなんでも話している。

姐さまにはいつも「自分より早く死ぬなよ」と言われてる(^^;)

娘も仕事をしているし、今は妊婦なので
私が体調不良でもなかなか頼み事は出来ない。

同性の姉妹のいる人が羨ましいと思う時があるけど
同性の姉妹でも仲の悪い姉妹を見たこともあるので
私には姐さまがいて良かったと思った。

遠い親戚より近くの姐さま。ありがとう。

今日は元気になってスーパーで買い物、実家に行く。

実家の母とは縁を切る、なーーんて書いたけど
やっぱり切れないものだね、たまに訪問しています。

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