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黄昏日記

年金生活に怯えるおばさんです。可愛い物がすきです。

雅子さまは皇室不適応障害 

天皇陛下が譲位すると、皇室典範では
皇太子が天皇陛下に、雅子さまが皇后に
自動繰り上げになります。

この2人が天皇皇后陛下になるのは大反対です。

公務は受け身だと、粛々と公務をやり
悠仁さまという将来天皇になられるお子様がいる
秋篠宮殿下と紀子さまに次代の天皇・皇后になって欲しいと
願っています。
眞子様佳子様も真摯に公務に取り組んでいるようすは
好感が持てますし、今後の皇室の要になる御一家です。

わたし個人の感情ですが、東宮家では耐えられません。


天皇陛下の生前退位速報、ビデオメッセージから
約半年になりますが、今年に入ってからの
皇太子と取分け雅子さまの公務、儀式への出席は
極々少数で今年に入って雅子さまの御尊顔を拝見したのは
1月1日の新年の挨拶に皇居に出向き車内から
お手振りした映像と1月2日の新年一般参賀のみです。

見てください、皇族の予定です。

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書かれていませんが、ぽちぽち2、3回は出たようでしたし
2月3日は去年10月に亡くなった三笠宮さまをしのぶ
墓所百日祭の儀」に皇族方が参列された。
午前に行われた儀式には、皇太子ご夫妻も出席されている。

と書かれているものの、午前中の映像無し。
同日午後から皇太子殿下お一人で
「青少年読書感想文全国コンクール」に出席されました。

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秋篠宮ご夫妻の方が天皇、皇后に相応しい佇まい。
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2016年12月9日の雅子さまの53才の誕生日
東宮職医師団の見解の一部

妃殿下には、いまなおご体調に波がおありですが着実に快復してこられていて
このように少しずつご活動の幅を広げられています。
また、ご体調を崩された愛子内親王殿下を母親として温かく見守られ
ご成長に向けて支えていっていらっしゃいます。

一方、これまでも説明して参りましたように、妃殿下には、
まだご快復の途上にいらっしゃって、ご体調に波がおありです。
そのため、これまで同様、周囲の方々の理解と支援をお受けになりながら
ご治療を続けていただくことが大切ですので、
ご理解、ご支援のほどをよろしくお願い申し上げます。

以上のように、毎年恒例の「体調の波」が2回出てきました。
適応障害」と発表され療養生活14年目ですが
雅子さまセカンドオピニオンを置く気はないそうです。

それになんですか、「ご支援のほど」って(笑)
支援しなくても充分に国民の税金で贅沢な暮らしをしているじゃないですか。


WiLL 10月号 内外に蠢(うごめ)く皇室を潰したい勢力  
河添恵子氏 ノンフィクション作家 が

雅子様適応障害を患っていることが公表され
ご公務は九死となり、ランチ外食などそれ以外の動向が
週刊誌等に報じられていた時期なので11年ほど前だったと思われる。

創価学会の幹部A氏が、青山通りに面した国連大学本部ビルの前で
上をさしながら私にこう言った。

「この最上階に雅子様の執務室がある。裏側に専用エレベーターが
あって、誰にも会うことなく部屋まで行かれる。
雅子さまは毎日のようにこちらに通われている」

毎日通われるほどお元気ということ。

愛子さまが不登校になった時は一年半も付き添い登校しました。
元気じゃないと毎日付き添い登校できないと思うのですが。


雅子さまは「適応障害」というより
「皇室に不適応障害」なのだと思います。

要するに性格、資質が皇室と合わないのです。

合わないなら合わせようとする努力も見られず
公務もえり好み、あるいは仕方なく行く

遊びはお元気です。
遊びにドタキャン無し、特権使い放題で、スケート場貸し切り
ホテル貸し切り、ディスニーランドも貸し切りしたことが
一度ありましたね、なんでも貸し切りがお好きのようで
那須に遊びに行っても、皇太子ご一家が訪れる
館内、施設は時間帯で貸し切りにしています。

このような方が次代皇后になって果たして皇室を敬うことが
できるでしょうか。
生前退位に賛成90%の皆さまには是非とも
次代天皇、皇后になるであろう
皇太子と雅子さまのことを考えて欲しいです。

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以下は長くなるので掻い摘んで敬称少しだけ変えました Dosuko Wikiより 

雅子さまがしばしばやらかす、公務を欠席したその全く同じ日に
私的な活動をする同日シリーズ、また欠席のすぐ翌日に私的活動をするか
若しくは元気に私的活動をした翌日に公務欠席といった翌日シリーズを記録したページ。
「嘘だ!信じられない!こんなの捏造だ!!」とお思いの向きは、
宮内庁HP 皇太子同妃両殿下のご日程ページ公務記録と、
私的活動ソースを照合のこと。


05.01.26  駐在カンボジア大使離任ご接見公務を欠席。
同日、愛子とドライブお楽しみ≪週刊文春2/10号≫


05.02.17  祈年祭の儀を欠席。
同日、滞在中の奥志賀高原でスキーお楽しみ続行中
(奥志賀滞在:徳仁2/14-16、雅子&愛子2/14-19)

06.01.03  元始祭の儀を雅子欠席。
同日、東宮御所で皇太子の友人家族との新年会に出席≪週刊新潮1/26号≫


06.01.12  歌会始の儀を雅子欠席。
同日、皇居で乗馬お楽しみ≪週刊ポスト2/3号他複数の雑誌≫

08.4.18  徳仁親王は八大行啓の一つである「みどりの愛護」式典等出席のため山口県

行啓。雅子は「今年は体調などを考慮して」との理由で同行せず。
欠席した雅子は、同日皇居内の馬場で久しぶりに乗馬をする。

08.5.8  女性皇族の超定番公務とも言える日本赤十字全国大会が午前中に
明治神宮会館にて開催されるも、日本赤十字社名誉副総裁の肩書きを持つ雅子は欠席。
欠席した雅子は、同日午後2時から開催された学習院初等科父母会の総会に、
小山久子新東宮女官を伴いきちんと出席。
雅子さまは紺色の上下パンツスーツを着て、御所から早歩きで颯爽と
歩いてこられました。とてもお元気そうで、
体調が悪そうなご様子はありませんでした」(学習院関係者)
との目撃証言が新潮記事に掲載される。


10.3.24  東宮御所であった勤労奉仕団へのご会釈には徳仁のみ出席で、雅子欠席。
同日、東宮一家揃って奥志賀スキー静養旅行に出発。

あまりにも多過ぎて大幅に中略

13.5.1  オランダ訪問(4/28-5/3)において、ご夫妻宿泊先である
ホテルオークラアムステルダムでの夕方の在蘭邦人27名との懇談を欠席。
同日、懇談終了後に外務省先輩の国際刑事裁判所判事・尾崎久仁子氏と
知人ハープ奏者長沢真澄氏とだけは別室に招き30分ほど懇談。

18時頃小和田恒・優美子夫妻がホテルオークラアムステルダム訪問
22時過ぎまで共に水入らずで過ごす。


13.7.28  学習院初等科沼津遠泳見学→同日、雅子さま
大分の高校総体六大行啓公務を「医師の判断で」堂々病欠

暑さの中での公務が負担と「病気療養中」を盾に六大行啓である大分総体を欠席し
真夏のビーチで愛子の遠泳見学に元気いっぱい2時間参加。
「70人ほどの保護者が参観していました。
この日は、じりじりと焼けつくような暑さだったため、
大半の保護者が途中で引き上げる中、雅子はサングラスに日傘姿で、
最後まで熱心に見学。

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