黄昏日記

年金生活に怯えるおばさんです。可愛い物がすきです。

最悪のケースを乗り越えた

昨日心配した「最悪のケース」は無事に乗り越えました。

母に事情を話て内科に行くのを10時から9時半に30分早めました。
この30分早めた事がとても良かった。

患者が多かったにも関わらず診察もスムーズで
10時20分には母の診察が終わった。

その後の点滴に掛かる時間が1時間半。
看護士さんに携帯の番号を教えて点滴が終わったら携帯に連絡
もし遅くなったら待合室で待たせてください、と頼んだ。

その後、娘宅に直行し、孫守りをする。
11時50分頃、内科から「そろそろ点滴終わります」電話。
12時丁度、娘が帰宅し、内科に直行。

母は待合室にてコートを着るところでした。
会計を済ませて実家に帰宅。

母の症状もだいぶ良くなったので、今夜からお粥など
柔らかいものを少しづつ食べるように言われた。

スーパーでレトルトパックに入ったお粥、卵豆腐など買い物をして
食べ方など教えて、尚且つ、薬の飲み方なども紙に書いて帰宅した。


こうやって、ひとつひとつ難しいことがあっても
避けられないことを乗り越えて行かねばならない。

明日も実家に行き様子見です。


弟が正月前の29日から5日まで帰省しての疲れも大いにあったと想像する。

他にいつも取っている弁当も弟が帰省していた期間は休んで
弟と一緒になっていろいろ食べたんじゃないかな(苦笑)


その疲れが出て、腸を悪くした、そんな感じ。

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